ctu'sブログ初登場、ご無沙汰してましたPMCです!!

2008年05月13日

廃工場戦

18日の予定が
変更になりましたね、残念です
さて
最近のゲーム
皆さんはどの様に感じてますか

サバイバルゲーム

エアコッキングしかなかった昔から
電動最盛期の今
変わりましたね
用具もそうだけど
ゲームそのものが
つまらない物になってしまっている様な?
生き残り、作戦を遂行する楽しみ方
これが良かったのに
最近は
ただ、弾をバラまくだけのプレーヤーが多い様に思える

サバイバルゲームじゃなくて
撃ちまくりゲームだね

サバイバル
そこの所、忘れてないか?

自分に問いただしたところで

次の方に
バトンタッチ






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この記事へのコメント
自分もゲームを始めたころは先輩から敵を発見しても必中距離まで近付いて、よく狙って撃つよう指導されたものです。

当時、既に電動が主流になってましたし自分自身あまり進歩してませんが昨今の撃ちまくる内容のゲームは飽きが来るのも早いのかな。と思います。

自分自身もっと精進せねば。と考えるこの頃です。
Posted by ヘルシー1 at 2008年05月13日 17:03
銀玉会リーダー様

1週間ご苦労様でした!!
楽しい記事でした!!

わたしも一番楽しい時期であるいまから20数年前のサバイバルゲームがまだ産声を上げた頃に1発、1発玉を込めて大事に撃っていた頃の楽しさを今でも忘れません!!

今では質より量が物を言うサバゲ事情にはっきり言って楽しさが半減している気がします!!

私自身ハンドガン戦が実は一番好きだったりします!!
電動ガンも側だけで中身の性能はどんぐりの背比べで飛距離も大して変わりありませんので、道具よりも違ったハード面(連携だったり・・・バックアップしての移動だったり様々・・・)を鍛えて、行った方が100倍楽しいですね・・・

本当のサバイバルゲームの原点はゲームの内容に凝るのもいいものですが1発・1発を大事に撃つゲームをもっと見直していかないと、この先の未来飽きがくるのは、火をみるより明らかですね・・・・

只のブームに終わらせるのでは無く、底辺である我々から先に先発して行動を起こして行き、全体の意識がおのずと変わって行くように範を示して明るい未来にして行きたいですね!!

それでは次のチーム「○○○」のリーダー様1週間この舞台で好きな事を書いて行ってほしいと思います(笑)

銀玉会のリーダー様、ホントにご苦労様でした!!
日曜日楽しみましょうネ。
Posted by masa at 2008年05月13日 21:45
いつもご苦労様です。
皆様でサバゲを盛り上げていこうと言う気持ちがいつもこちらにビシビシ伝わってきます。
私は今、茨城県の潮来市に住んでいますが10年ちょっと前まで東京の大田区に住んでいました。
学校を卒業して港区青山に本社の在る大手のアパレルで都内のデパート担当の営業をしていました。休日も無いような多忙なそんな時、やっと出来た休みに目蒲線に乗って多摩川の土手に行ってみました。
土手に立って川のほうを見ると河川敷の草木が少し多めに茂っている所に数人の自衛隊の戦闘服(大昔の)を着た人たちが走ったり、うつ伏せになったりなんだか楽しそうに遊んでいるのが見えました。それがサバゲを知った最初でした。自分からよっていき「ヤー、楽しそうなことやってますネエ。」と声をかけ仲間に入れていただきました。それから30年ずっと強弱はありましたが続いてます。
カート式コッキングから始まってフロンのフルオート、エアタンク仕様、そして電動ガン。新しいものが出るたびに、もっと飛ぶもの、もっとあたるもの、と思っていましたがそのころ望んでいたことが、現在ほとんど実現しています。電動ブローバックにいたっては、これ以上望むことは無いくらいの出来だと思います。私の申し上げたいことは、サバゲのマンネリ化、飽きてしまうって言うのは結局銃自体の問題ではなくソフトの問題ではないでしょうか。よく私は草野球に例えるのですが、野球は基本的には投げる打つ捕る走るの単純なルールで出来ています。ですか
ら野球を楽しむ人たちもこの部分で練習し他の人よりもうまくなろうとします。ここにサバゲの面白さを設定すると終着点がなくなります。いつまでもサバゲの面白さを自分の中で燃やし続けることになります。
サバゲをスポーツと捉える私と違う意見の方も当然いらっしゃると思いますが、それはそれで否定するものではありません。
以前のゲームでは横須賀の米軍ともやりました。現役自衛隊員のチームともやりました。遠征して完勝したことも数多くあります。その反対もあります。何回やっても勝てない本当に上手いチームにも会いました。そんな時は「今度こそ必ず勝とうね。」と皆で言いながら帰りました。
これがサバゲの醍醐味だと思っています。
まだまだやめられません。
Posted by マスター at 2008年05月15日 11:22
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